ハイデラバード親善大使…?

不思議な力を持つ友人がいる。 占い的な分野にまったく関心がない私ですが、あれやこれやの不思議現象を目のあたりにしてきて、この人のいうことは聞くことにしている。 友人がいうに節分以降、私に強運の流れが来ていると。ついては終わらせるべきことにはケリをつけ、目標を明確にすべしとのこと。 ちょうど憑き物が落 …

ようやくはじまる!

吉日、という縁起は担ぐほう。新しいことを始めるのに絶好の天赦日という日があって、2月1日がその日だと聞きつけ。 15分ほどで開業届をダダダダーッと打ち込みまして。 冷たい雨そぼふる中、カッパに身を包みママチャリを走らせ張り切って馴染みの税務署に到着したら改装移転中。わはは。 凍えながら移転先まで行き …

規格外荒削り商品のこと

インド映画を1本、正規に日本に持ってきてお客さんを集めて上映して、利益を出す。 これ、簡単なことじゃないです。 まず仕入れ。 配給会社でもない団体が、インドの配給元にまともに相手にしてもらうのがまず難関。 入り口からして正門ではないところ、金額その他の諸々条件を取り決めて双方合意できるところに達する …

個人と法人

個人と法人。いろいろ違いはあるけれど。 広義ではインドじゃなくてもそうなのだけど、インド相手に個人形態は日本よりもずっと難しい。 決断のとき。

追い風が吹くとき

霧がスーッと晴れるように、物事が進むときがあります。 過去に何度か、そんな超ラッキー期が到来したことがありました。 大都会の東京砂漠(古い)に暮らしていると信号待ちは日常茶飯事なのですが。 昨日は一日、一度も信号に引っかかりませんでした。 空恐ろしくなるほどに、行けども行けども青信号。 蒔いても蒔い …

無駄なことはひとつもない!

インドに住んでいたころ、映画と踊り以外に夢中になっていたことのひとつに、仕立て屋通いがあります。 服をデザインして、生地を選んで、仕立て屋に持ち込んで、着たい服をつくってもらう。 服飾を勉強したわけではないので、スットコドッコイな作品ができることも多く、我が家には着られない布の山がいまだにあります。 …